さてどうなるのでしょうか?

あっという間に1月も月末

 

1月往ぬる、2月逃げる、3月去る

もう27日、あっという間の1月ですね。

 

 

しかし昨年の暮れから大阪市南部での

物件の取り扱いが増えています。

 

住之江区、住吉区、東住吉区になぜか集中・・。

今年の初めのキーワードは『再建築不可』です。

 

見事にご依頼いただく物件のほとんどが再建築不可物件。

弊社にすれば比較的多いのですが今年は特に多いですね。

 

得意なのでありがたく取り組んでおります。

 

 

この間、お問い合わせをいただいたお客様はアメリカの人で

スマホの通訳アプリ通じての会話です・・。

 

今どきでしょう。

 

中国人の購入層がなくなっても

他の外国人が家を探しています、

 

中国人のように賃貸収益や法人の箱としての購入ではなく、

実需としてお住まい目的の方が多いようです。

 

3度目の正直なるか?

 

これから2月上旬までは選挙一色でしょうか?

しかし面白いですね。

立憲民主と公明党の連立とか維新の再々都構想など・・。

 

都構想に関しては大阪市内に住んでいる私は

どちらでも良いというのが率直な印象です。

 

ただ今まで24区で仕事をしていたものが4区になると

不便が生じるのも率直な話です。

 

ただ今までの案では北区・淀川区・中央区・天王寺区でしたね。

東成区が北区とか、住之江区が中央区・・やっぱり違和感?

 

さてどうなるのでしょうか?

 

スキャンダル探し?

 

さて2月に行われる衆議院選挙ですが再々、選挙がある感覚。

 

2024年10月には石破さんが解散して衆議院選挙。

2025年7月には参議院選挙、そして2026年2月にまた衆議院。

 

最近はしょっちゅうやっていますよね。

 

 

ただ自民党から言えば任期1年間の間に石破さんが

衆議院、参議院とも選挙を率いて議席を落としましたね。

 

なので今回、高市さんも早い目に決断したんでしょうか?

 

今回の見通しでは色んな見方があるみたいですね。

公明党票がどこに行くのか?とか保守対リベラルとか?

 

私は高市さん率いる自民党のスキャンダルが

でるか否か・・そこにかかっているような気がしますが?

 

 

オールドメディアが血眼になって探している?

 

さてさてどうなるのでしょうか?

 

また裏金?

 

前回の参議院選挙では石破さんではなく

裏金議員に原因があったようなことを言う人もいますね?

 

また今回も野党は裏金!裏金!ってやるのでしょうか?

 

 

ChatGPTに聞くとこんな感じですね。

 

政治資金パーティーを開催⇒ノルマ超過分の収入が発生

⇒その一部を 収支報告書に書いていなかった

 

法的には

 ×記載義務違反(政治資金規正法)

〇収賄・横領とは別次元

〇「不記載=即、刑務所」ではない

 

 

なぜ裏金・・となったのか?

 

一般の感覚では「書いてないお金=怪しい」となり、

マスコミ的に『不記載』より『裏金』の方が伝わりやすい。

 

結果、 強い言葉が独り歩きとなっていましたね。

 

さて今回も一部の野党は裏金議員を当選させるな!

と攻め立てるんでしょうか?

 

 

スキャンダルが出るかどうか?

裏金と言う言葉が飛び交うのか?

 

どうなることやら!?

 

 

 

 

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